AmazonBusinessについてわかったこと

さかもとです。

 

 

 

ビックリすることがあったので聞いてください(*´・∀・)

 

 

とある商業施設に遊びにいったときのことなんですが、
トイレに行きたくなったのでトイレに向かいました。

そして歩きスマホをしながら、前の人に続いてトイレに入ったんですよね。

どーでもいい話なんですが、
駐車場でもレストランでもトイレでも、なにか場所を決めるときに
僕は一番奥を選ぶ習性があります。

ということで、このときも脇目を振らず奥へ進みました。
歩きスマホをしながら。

で、奥のほうについたので顔をあげたら
なぜかジロジロみられているんです、女性に。

 

、、、前の人についていったら
女性用トイレに入っていました(´・ω・`)

 

女性用トイレの一番奥でスマホを操作している男性。
これ、完全にアウトです。

 

皆さんも歩きスマホには気を付けましょう(´・_・`)

 

 

 

気を取り直して本題にいきますよー!笑

 

 

皆さんにもAmazonBusinessのお知らせがきてますよね?
僕は早速設定しました。デメリットがなさそうなので。

 

設定はしたものの、実際の表示画面を確認できない。
これ嫌だなー気持ち悪い、、、と思っていたんですよねー。

なにか方法はないかな、と探したんですが、答えは簡単!
自分でAmazonBusinessの購入アカウントをつくればいいんです\(^o^)/

 

ということで、購入アカウントも作成しました!
これで設定した結果を自分で確認できる(っ´ω`c)

 

 

まだ様々なチェックをしたわけではありませんが、1つだけ!

 

セール価格、プロモーションはAmazonBusinessにも同じ内容が反映されます!

 

※セール価格
在庫管理画面の詳細設定からセール価格の設定ができます。

※プロモーション
複数購入で割引など、独自の販促企画です。
在庫タブのプロモーションメニューから設定できます。

 

これ当初から気になっていてテクサポにも確認していたのですが、
誤った回答をもらっていました、、、

セール価格、プロモーションはAmazonBusinessには適用されません。
法人価格と、それに付随するボリュームディスカウントのみです。

って説明されたんですが、
確認したら、AmazonBusinessにもしっかりと
セール価格、プロモーションが適用されていました、、、笑

 

危ない危ない(゚д゚)

 

他にも気を付けないといけないところがありそうですね。
なにかわかれば随時シェアしたいと思います!!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

いつも応援ありがとうございます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA